救済を願う思い
セッションでも、しばしば何百年、何千年も絶望の淵に沈んだような魂の救出作業をすることがありますが、どれだけ長いこと闇に閉ざされていたとしても
セッションでも、しばしば何百年、何千年も絶望の淵に沈んだような魂の救出作業をすることがありますが、どれだけ長いこと闇に閉ざされていたとしても
その人の可能性、光を善きものとしてお祝いする祝福という行為は、その光をエンパワメントし、隠れていた力を引き出す助けになるのです。そんな眼差し
誇り高い人は力強く威厳があり、心が正しく、見るからに美しい輝きを放っていて清々しい印象を与えます。この力強さというのは、単に腕っぷしが強いと
自分の知らないところで祈ってくれた誰かのために。あと一歩のところで闇落ちしそうだった自分の手を掴んで引き上げてくれた誰かのために。明るい方へ
ダイヤモンドの原石を磨くことは、自分を信頼し、自分自身に誇りを持つことに繋がっていきます。その輝きを目にすることは、自分から逃げなかったこと
「神と一体の自分」に至る道は、自分というこの存在をすっ飛ばして全く違ったところから神なるものをインストールすることでは成就しない、と私は思っ
永遠の領域を生きる彼には、今現在のストーリーはまるで眼中になく、ただただ、時を越えて開いて行くだろうその時のために、種を蒔き、惜しみなく叡智
持って生まれた繊細な感性を大事になさって生きてください。そして、その感性をつぶされるような人間関係や環境は、あなたのいるべきところではないと
霊性は、人間の人生にとって非常に重要な要素であるにもかかわらず、私たち多くの日常からは注意深く切り離され、排除されている要素であるように思い
畏怖の念は、人間にとって非常に大切な感覚であり、深く、霊性の根本につながるカギであるような気もします。畏怖の念を持っているからこそ、自分や他