悪夢を祓う力
気が付くと自分責めをしているっていう人、いますね。自分でも止めたいのに、どうしても止められない。自分のその思考が自分責めである
気が付くと自分責めをしているっていう人、いますね。自分でも止めたいのに、どうしても止められない。自分のその思考が自分責めである
セッションをしていて常々思うのは、在り方の根底に真実を選択することがいかに大事かということです。反対に言うと、人生のあらゆる困難や
来週14日(火)19時から新年最初の満月のオンライン瞑想会を行います。詳細、お申し込みはこちらから⇒満月のオンライン瞑想会さて。
私の感情解放ワークでは、自分や他者を責めることは逃避だとお伝えしています。そう言うと、驚かれる方も多いのですが、自責、他責をする
家族というのは有難いものだな、と思いつつ、たまに神経を逆なでされる時があって、それがまた深く見ていくとなかなか面白い気付きをもた
人生が差し出している課題は、まさにこの頑固な在り様を止めて、違う世界の見方、価値観を受け入れなさい、ということなんですね。けれど、頑固な人に
人生で、あまりにも耐え難い辛さを味わっている時、正気でいることがひどく苦しいことがあります。狂ってしまった方がどれほど楽か。そんなセリフをド
ブカブカふわふわとした幻想に舞い踊るのではなく、掛け値なしの、今この瞬間の素の自分に向き合ってみたらいい。結局、道を踏み外すのは、その在るが
非常にロジカルに考えてるようで、やはり人間は根底には感情で選択している部分があると思います。その部分に対して、無意識に引きずられ、飲み込まれ
始末が出来ず、ケジメがつけられないと、ものごとが完了せずに、もう終わりにしても良いはずのことをずるずると引きずり、次のタームに入っていくこと