未完了の感情のカケラ君の声を聞く
感情解放ワークでよく出てくる未完了の感情のカケラ君。癒しのキーマンです。ワークでは、いかにこのカケラ君の本心に触れ、その願いに応えてあげられ
感情解放ワークでよく出てくる未完了の感情のカケラ君。癒しのキーマンです。ワークでは、いかにこのカケラ君の本心に触れ、その願いに応えてあげられ
スローガンのように、それが大事!自分に向き合うんだ!と掛け声かけてても実際の意味がわからなければ空虚なパフォーマンスで終わるでしょう。掛け声
人は必ずしも真実の言葉を言っているわけではない、というのは悲しいかな、よくあることだと思います。真実ではないことをさらにと言うには、その人の
今この瞬間を飛び越えて進めようとするものは、必ずどこか空回りします。人生の何かに空回りしていることがあるのなら、今を飛び越えて先に進めようと
自身の源と言えるようなところ(人によっていろいろ表現はあるでしょうし捉えているところも違うかもしれませんが)とつながれていない、ズレているこ
幸せや愛は、あなたに受け取ってもらいたくて何度も何度もやってきていたのに、それを振り払ってシャッターを下ろしていたのは自分自身だったのです。
聞く耳のない人は、痛みを受け取ることを徹底的に拒否しています。それは損だと思って、絶対に損をしないぞ!と、自分の正義から降りようとはしません
痛みに対して、恐れを越えて自分を開いてそこで起こってくることをただただひたすら起こるように起こさせていくと、自分の中で何かが変容していきます
どこかに余分な力が入っているのは全体を使えておらず、一部だけ使って力技で何かをしようとしているとき、というのは心も体もエネルギボディも一緒の
淋しさを自分で支えられないから、自分のためにならない人間関係から離れることができず、自分を差し出してしまって他者にコントロールを許してしまう