快楽に没入しに行く意識
没入するという在り方は、自分をその対象に溶け込ませるようにして「自身を失う状態」でもあるので、そういう感覚を常習的に求めてしまう在り方につい
没入するという在り方は、自分をその対象に溶け込ませるようにして「自身を失う状態」でもあるので、そういう感覚を常習的に求めてしまう在り方につい
お友達の光野郁江さんが、「どんな自分もまるっと愛する」という素敵な漫画を描かれました。ミラクルちゃん(顕在意識)とケロちゃん(潜在意識)がま
何となくぼんやり生きていて主体性が無く、言われたことをするだけで、自分の行動の責任も取れない。何か不都合なことがあると人のせいにして、あなた
誰だって、邪険にされれば傷つくし、心が荒み、優しくはなれません。その傷を誰が癒す責任があるのかと言えば、それはまさに自分自身です。自分しかそ
ハートの感覚が機能していないということは、自分自身を全く信用できておらず、自分のことが嫌いな状態になっていると言えると思います。チャクラのリ
ダイヤモンドの原石を磨くことは、自分を信頼し、自分自身に誇りを持つことに繋がっていきます。その輝きを目にすることは、自分から逃げなかったこと
奥義というのは、何やら仰々しい秘伝の箱に入った巻物のことではなく、道を究め抜いていったときに辿り着く「自明の理」なのではないかと私は思ってい
それに触れることを拒否している部分は、認識からすっぽりと抜け落ちるんですね。これが意識の死角です。全くそれが捉えられなくなるケースもあるし、
厳しい運気のときほど、こういう守護の存在が紙一重の命運を分けることがあります。日頃から、ご縁の仏様とか神様とか、或いはご先祖様たちに意識を向
人生からの問いかけは、中途半端な理解では合格点はもらえません。頭でわかった風になっても、本当に深い気づきによって在り方が根本から変わるような